2011年01月31日

篠田麻里子 高画質画像・写真・壁紙486〜490

篠田麻里子486 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子487 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子488 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子489 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子490 高画質画像・写真・壁紙
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[AKB48時代]
{2005年}
10月、秋葉原48(AKB48)1期生オーディションの最終審査日。ちなみに歌唱審査で歌った曲は、中島みゆきの『悪女』。理由は、歌詞の出始めが「マリコの部屋へ〜」だから。秋元康に「それ狙いですか?」と言われた。絶対に受かると思っていたが、まさかの不合格だった。
だがその後、劇場に併設されるカフェで「カフェッ娘」として働く事を打診され了承。しばらくはそこで毎日のように働いていた。当時の思い出は「座っていると仕事にならないので、立ちっぱなしというのが大変でした。これを1日12時間、1カ月半やっていました。正直なところ、AKBの活動よりも辛かったですね」。ちなみに当時は劇場にお客さんが入らず、篠田は戸賀崎などと共に外でビラやチケットを配っていた。『逃した魚たち』というビデオクリップ集では、その時の篠田の姿が映っている。

{2006年}
1月、次第にAKBファンの間で篠田の事が話題になり、当時行われていたアンケートにも「カフェの娘が可愛い」という意見が多く寄せられるようになる。
1月18日、噂を聞いた秋元康が篠田を見て、「篠田がいきなりステージで踊ったらおもしろいな」というサプライズを思いつき、秋元・社長・戸賀崎の3人がカフェでアイスを作っていた篠田に「AKBのメンバーになるか?」と聞いた。篠田が了承すると、「4日後にステージに上げるから」と言われ、4日で全部の振りを覚えなければならなくなった。
上記のように、オーディション合格を経ずしてAKBメンバーになったのは後にも先にも篠田のみという特例中の特例だった。ちなみにここまでは大堀恵も篠田と同じ経歴を辿っているが、大堀は後にきちんと2期生オーディションに合格して、チームKのメンバーになっている。
また、オーディションに落ちたというのは伏せられていた時期もあるらしく、「オーディションに間に合わなくて、AKB48のカフェで働く人を募集しているということで、カフェの店員になって(省略)」と答えているインタビューもある。
オーディションに合格して加入した訳ではないため、当然“合格期”というものはないが、時期的には1期生と2期生の間にあたるため、篠田は自身の立場を「1.5期生」と語っており、『AKBINGO!』でも同様に紹介されている。『AKB48総選挙公式ガイドブック』や『週刊AKB』では、1期生に分類される事もある。
12月8日、AKB48の1周年記念日。篠田は1年前はまだ正式なメンバーではなく、ドンキ前の路上で戸賀崎と共にチラシを配っていた。という事で、サプライズで1年前と同じようにこの日はチラシを配った。しかしまだAKBの知名度は低く、ほとんど無視される事が多かった。篠田「心が痛い…」。
この記事へのコメント
麻里子様!
めっちゃかわいい
Posted by 古泉啓太 at 2011年02月19日 16:58
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