2011年01月24日

篠田麻里子 高画質画像・写真・壁紙121〜125

篠田麻里子121 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子122 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子123 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子124 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子125 高画質画像・写真・壁紙
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[AKB48時代]
{2010年}
6月9日、第2回総選挙では、去年に引き続き3位を獲得した。篠田は発表の瞬間、顔を押さえて号泣した。そして「ものすごく、うれしいです」とコメント。司会の徳光和夫氏が、労をねぎらうように微笑むと「AKBがこんなに注目されるようになって…。徳光さんも来てくれるようになった」と、AKB48が成長し、社会に認められたことを実感し、喜んだ。
総選挙で前田敦子に代わって1位になった大島については、「大島優子は、リーダーっていうか、自信がみなぎってますよ。AKBを“まとめるぞ”っていう。私は、“ついていきます”っていう感じです」とコメントしている。
7月2日、サード写真集『麻里子』を発売。すぐに重版がかかり発行部数は7万部を突破した。
8月30日、『ジャイケルマクソン』で共演する中川家・礼二の結婚式に出席したが、司会を務めた陣内智則によると、篠田は式の最中に居眠りをしていたらしい。
9月3日、撮影中に釘を踏んでしまい病院へ。それほど重傷ではないらしく、本人も「ああずーっと無かった休みが明日まさかこんな形で貰えるとは。まかさの釘休み(笑)」と、冗談を言っていた。また翌日の「東京ガールズコレクション」への出演は、大事を取って取り止めた。
クイズ番組『DERO!』に出演したが、全然答える事が出来ず、ファンから「バカ」と言われる様になった。[37]2度目の出演時もまったく活躍できず、しかも『週刊AKB』で共演しているスピードワゴン井戸田の名前を答えるというサービス問題であったが、共演者の名前すら忘れており答えられなかった。
じゃんけん選抜についてはインタビューで「今回は勝たなくていい。自分が入るよりも、中村麻里子(1回戦の対戦相手)ちゃんとか、選抜に入った事が無い子が残って欲しい気持ちがあります」。「センターですか? 嫌と言っては失礼ですが、自分には務まらない。ソロ活動はいいんですが、グループの代表は…。あっちゃんや優子を見ていても、大変だと思います。昔、あっちゃんが泣いているのを見ていたし…」「お祭りなので、とにかく楽しく過ごせればいいです。だって、勝ちたいと思ってないんで(笑)。できれば今まで選ばれた事のない子に選抜入りして欲しいですよね。そうすれば新しいAKBが楽しめるんじゃないですか」

篠田麻里子 高画質画像・写真・壁紙116〜120

篠田麻里子116 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子117 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子118 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子119 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子120 高画質画像・写真・壁紙
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[AKB48時代]
{2009年}
3月、オーディションに受かり、So-netのソロCMが決まる。
5月27日、セカンド写真集『SUPER MARIKO』を発売。
6月、AKBがブレイクする以前の段階で、すでにブログのアクセス数は1日60万件。更新頻度や写真掲載の割合は高いが、文章量は少ない。これは長文を書いて間違って消してしまうと凹むため。またAKBメンバーのブログは所属事務所が管理しており、通常メンバーはスタッフに送り、それをチェックした後にスタッフが代理でブログに投稿するが、篠田の事務所サムデイだけは事務所チェックが無い。そのため、ネタバレしてしまう事なども多い。
7月8日、第1回総選挙では第3位を獲得。「内心すごく不安で……もう23だし……AKBを卒業した方がいいのかなって…」。観客席から送られた「まだまだ!」という声援が届いた瞬間、感極まって涙を流した。後の雑誌インタビューでは「いえいえ、私、泣いてませんよ? 目から出たもんだから間違われやすいんですけど、アレ、汗でした」とコメント。

{2010年}
1月、フジテレビ系の競馬番組『うまプロ』のレギュラーとなる。
2月、『週刊文春』が、AKB48の運営会社であるAKSの社長・窪田康志と、AKBメンバーの間には不適切な関係があると報道。篠田は実名を挙げられ、社長の愛人になっていると書かれる。
6月、AKSが『週刊文春』を発行する文藝春秋に対し、損害罪障と謝罪を求め提訴。法廷闘争に発展する。
総選挙に不安があるかという質問に対して「ないですね。これから3年後だってAKBを辞めたいとは思わないです。楽しいんですよねココが。それにこの集団に居たからこそ、成長できたと思うし、これからもココで成長したいと思っています。今のように個人でもいろいろな事を経験させて貰いながら、AKB全体にも恩返しがしたい。そういう存在になりたいですね」。
結果予想を聞かれると「1位の自信? 正直ないですね」「何位でもいいです。とりあえず選抜に入りたいですね」と控えめ。「1位にはなりたくないです。あっちゃんは抜かしたくないです。あっちゃんあっての AKBですから」。「年齢的にもAKB上位ですし。24歳が1位でもね〜。後ろでガッチリ固めたらって思います」と大人な発言で笑いを誘った。

篠田麻里子 高画質画像・写真・壁紙111〜115

篠田麻里子111 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子112 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子113 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子114 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子115 高画質画像・写真・壁紙
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[AKB48時代]
{2007年}
9月1日、サムデイに移籍。
10月13日、足の怪我により公演は休演する事になったが、せっかく来てくれたファンの為に何かしたいという事で、1日だけカフェ店員に戻った。
12月、AKB48として紅白歌合戦に初出場。

{2008年}
7月15日、ファースト写真集『Pendulum』を発売。
7月18日、女性誌『MORE』(集英社)の専属モデルとなる。
8月、10月に発売されるAKB48の10枚目のシングル『大声ダイヤモンド』に、SKE48から松井珠理奈が大抜擢。しかもセンターを務める事になった。当時の珠理奈は、まだ11歳の小学生。それが名古屋から東京まで来て、AKBのメンバーに混じってレッスンしなければならない。AKBのメンバーが辛く当たったりした訳ではないが、どうしても孤立してしまいがちだった。その姿を見た篠田は、なんとかしてあげたいと思った。それは、自分も後から入って来たメンバーだったからだった。前述の様に篠田は1期生から1ヶ月遅れでサプライズ加入したが、「正直言うと、辛い思いもありました…。初めの頃は、同年代のメンバーから壁を作られているような気がして、楽屋でも居場所がないように感じていました。みんなの気持ちもわかるんです。(自分たちは)オーディションに合格して、何も無い状態から手探りでチームを作り上げて、ようやくそのステージに立てたばかりなのに、そこへ突然、私が現れたら、『何でこの子が入ってくるの』という気持ちにもなりますよね。私だけどうして後から入っちゃったんだろう…。そんな寂しかった当時の自分を、珠理奈にダブらせていたのかも知れません」。そして珠理奈に話しかけた。「『珠理奈が来てくれて、うれしいよ』。まるであの日の自分に話しかけるように…。私はそれ以降も彼女に語りかけ続けました」

篠田麻里子 高画質画像・写真・壁紙106〜110

篠田麻里子106 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子107 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子108 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子109 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子110 高画質画像・写真・壁紙
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[AKB48時代]
{2005年}
10月、秋葉原48(AKB48)1期生オーディションの最終審査日。ちなみに歌唱審査で歌った曲は、中島みゆきの『悪女』。理由は、歌詞の出始めが「マリコの部屋へ〜」だから。秋元康に「それ狙いですか?」と言われた。絶対に受かると思っていたが、まさかの不合格だった。
だがその後、劇場に併設されるカフェで「カフェッ娘」として働く事を打診され了承。しばらくはそこで毎日のように働いていた。当時の思い出は「座っていると仕事にならないので、立ちっぱなしというのが大変でした。これを1日12時間、1カ月半やっていました。正直なところ、AKBの活動よりも辛かったですね」。ちなみに当時は劇場にお客さんが入らず、篠田は戸賀崎などと共に外でビラやチケットを配っていた。『逃した魚たち』というビデオクリップ集では、その時の篠田の姿が映っている。

{2006年}
1月、次第にAKBファンの間で篠田の事が話題になり、当時行われていたアンケートにも「カフェの娘が可愛い」という意見が多く寄せられるようになる。
1月18日、噂を聞いた秋元康が篠田を見て、「篠田がいきなりステージで踊ったらおもしろいな」というサプライズを思いつき、秋元・社長・戸賀崎の3人がカフェでアイスを作っていた篠田に「AKBのメンバーになるか?」と聞いた。篠田が了承すると、「4日後にステージに上げるから」と言われ、4日で全部の振りを覚えなければならなくなった。
上記のように、オーディション合格を経ずしてAKBメンバーになったのは後にも先にも篠田のみという特例中の特例だった。ちなみにここまでは大堀恵も篠田と同じ経歴を辿っているが、大堀は後にきちんと2期生オーディションに合格して、チームKのメンバーになっている。
また、オーディションに落ちたというのは伏せられていた時期もあるらしく、「オーディションに間に合わなくて、AKB48のカフェで働く人を募集しているということで、カフェの店員になって(省略)」と答えているインタビューもある。
オーディションに合格して加入した訳ではないため、当然“合格期”というものはないが、時期的には1期生と2期生の間にあたるため、篠田は自身の立場を「1.5期生」と語っており、『AKBINGO!』でも同様に紹介されている。『AKB48総選挙公式ガイドブック』や『週刊AKB』では、1期生に分類される事もある。
12月8日、AKB48の1周年記念日。篠田は1年前はまだ正式なメンバーではなく、ドンキ前の路上で戸賀崎と共にチラシを配っていた。という事で、サプライズで1年前と同じようにこの日はチラシを配った。しかしまだAKBの知名度は低く、ほとんど無視される事が多かった。篠田「心が痛い…」。

2011年01月23日

篠田麻里子 高画質画像・写真・壁紙101〜105

篠田麻里子101 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子102 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子103 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子104 高画質画像・写真・壁紙
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篠田麻里子105 高画質画像・写真・壁紙
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[来歴]
小学校5年生時、原宿に遊びに行った際にスカウトされるも、地元の福岡から遠いために親から反対され、その時は芸能界入りを断念していた。
2005年、『AKB48 オープニングメンバーオーディション』を受けるが不合格となった。AKB48劇場内にあるカフェのスタッフ(通称:カフェっ娘)になることを打診され、12月のAKB48活動開始時より、カフェスタッフの仕事を始めた。同期のスタッフとして、後に旧チームKのメンバーとなった大堀恵がいる。その後、当時行われたお気に入りメンバー人気投票でカフェスタッフにもかかわらず1位になったことを聞きつけた秋元康により、2006年1月にAKB48のメンバーに抜擢され、次の公演までの「4日間で振り付けを12曲と歌を覚えろ」という条件をつけられたため、寝る間を削って覚えて間に合わせ、同年1月22日夜の公演にて初ステージを飾り、他のメンバーから1か月遅れてAKB48メンバー(旧チームA)としての活動を開始。
2007年9月、サムデイに移籍。
2008年、本格的なソロ活動を開始。
2009年6月から7月にかけて実施された『AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」』では3位で、メディア選抜入りを果たした。
AKB48メンバーで篠田より年上だった大堀恵、野呂佳代の2人が2010年2月に、浦野一美が4月にいずれもSDN48への異動に伴いAKB48から卒業したため、2011年2月の現時点では研究生を含むAKB48メンバー全体で最年長となる。
2009年10月期の日本テレビドラマ『ギネ 産婦人科の女たち』で連続ドラマ初出演。
2010年5月から6月にかけて実施された『AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」』では二年連続3位で、メディア選抜入りを果たした。
2011年1月スタートのフジテレビ月9ドラマ『大切なことはすべて君が教えてくれた』にレギュラー出演。
2011年1月22日『犬とあなたの物語 いぬのえいが』で映画デビュー。
2011年4月から『NHKスペシャル』とコラボした初冠番組『麻里子さまのおりこうさま!』(NHKワンセグ2・NHK総合)が放送開始予定。
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